理想の国は、どこにあるのでしょうか!?

★ ★ ★

理想の国は、どこにあるのでしょうか!?理想の国は、どこに行けば見つかるのでしょうか!?

理想の国は、どこに探しに行けば発見できるのでしょうか!?理想の国は、どこに行けば見つかるのでしょうか!?地球を何周すれば見つかるのでしょうか?でも、そもそも理想の国が存在しているのでしょうか?そうなのです。理想の国が無いから、世界中の人々は理想の国を求めているのです。そして理想の国をつくる為に、既存の勢力と戦ったりしているのです。

では理想の国が無いのであれば、どうすれば良いのでしょうか?無いのであれば、つくるしかありませんよね。でも一体どこにつくれば良いのでしょうか?どうやってつくれば良いのでしょうか?あなたは知っていますか?それとも、ただ流されて生きて、死んでいく事でOKなのでしょうか?ヴィジョンは嫌です(笑) ですから、我々有志一同は『一般社団法人 NEW VISION』を立ち上げたのです。

理想の国を現す為には、まず「あなたの心の中!」に理想の国をつくらないといけないのです!なぜならば「あなたの内側に無いものは、あなたの外側に現す事は出来ない!」からなのです。「あなたの内側にあるものだけが、あなたの外側にあるもの!」だからです。これは、あなたが認めがたくあろうが本当の事なのです。

そして実は理想の国とはもう既に「あなたの心の中にある!」のです。もっと正確に言いますと、あなたの心の中で育てて行けば必ずハッキリと現れて来るものなのです。外に向かって文句を言う度に、あなたは理想の国から遠ざかって行くのです。理想の国、理想の人生、理想の自分から離れて行くのです。ですから、あなたの中にまずは『理想の自分』を築かない限り、あなたの理想の人生も、理想の国家も何もかも現れる事はないのです。これはとっても大事な事であり、あなたの真実です。ユックリと落ち着いた心で、まずはこの事について考える時間をつくってみて下さいね。

Vision / ヴィジョン

▼応援クリックをお願いします▼

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
—–

関連記事

コメント

    • キイチ
    • 2019年 9月 02日

    私の理想の国は誰もが争うことなく豊かさを分け合い全ての人が幸せに暮らせる国です。

    その国に暮らす人々は何時も笑顔で温かく相手も自分も認め許せる愛と勇気のある人々です。

    私もそんな理想の自分になりたいと思いその為の3箇条をつくらせて頂きました。

    これから理想の自分に成る為に日々その3箇条を自分に課して生きると決めさせて頂きました。

    私も理想の国をつくりたいです。

    理想の国をつくるには表すには!
    まず自分の心の中に理想の国をつくらないといけないこと!
    とても大切なことを教えて下さいましてありがとうございます。

    • イナバ
    • 2019年 9月 03日

    こんにちは。

    どこかに行けば、理想の人生や自分に出会える、と思っているタイプなので、今回の記事、とても心に響きました。

    セミナー、ワークショップそれに本。宝探し感覚で、いろんなことをやってきたのですが、結局「これだ!」という出会いはなく時間だけが過ぎていって。。。

    その理由が分からず、なんでだろう?と思ってましたが、今回の記事のお蔭でようやく謎が解けました。

    心に理想を描かずに、どこかにあると思ってセミナーや本を探していること、見直すのはまずそこだったんだぁと初めて気がつきます。

    たしかに、どんな人生を過ごしたいか?その理想を描けるのは自分だけです。

    これからは、理想を探しに出かけることよりも、心の中に理想を育てる時間を意識して増やしいくことを頑張ろうと思います。

    ためになる記事、ありがとうございました。

    • バジル
    • 2019年 9月 03日

    自分の内側にないものは外側に現すことはできない事、
    自分の内側にあるものだけが自分の外側にあるものという事、
    最初読ませて頂いた時は何だか魔法のようなお話に感じてしまいました(表現が貧困ですみません。。)。
    でも、最後に「これはあなたの真実です。」と書かれている通り
    見過ごしてはいけないとても大事な事だという気がします。

    同じ体験を誰かと一緒にしても感じ方が一人一人違うのだから、
    自分の見ている世界は自分に責任があるというか、見ている本人が発生元なのであって
    その自分から発生したものに不満を抱いたり文句を言っているのは滑稽なことだなぁと思いました。
    文句を言う相手は周りの人や住んでいる国ではなくて自分なのかもしれません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。