
新刊紹介
人類に帰還命令 ~ 魂の覚醒と地球監獄の真実
ラケルタファイルとエイリアンインタビューから透けて見える、人類創造と魂の帰還プログラム
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あなたに「帰還命令」が出ています!
支配者たちは、3S政策から5S政策へと進化させ、
特に「手のひらの上の監獄であるスマホ」を使い、
人類の思考と感情を巧みにコントロールしてきました。
しかし、あなたの魂はもう気づき始めています。
ラケルタファイル、エイリアンインタビューから透けて見える
この地球という舞台の「真実の構造」。
それは恐怖による支配ではなく、
あなたが「光を思い出すため」に設計された壮大な学びだったのです。
忘却、転生、エゴ、そして愛。
この本は、その全てを貫く『帰還のプログラム』を解き明かします。
あなたがどこから来て、なぜここにいて、
そしてどこへ還るのか。
「魂の覚醒」は、特別な誰かの物語ではありません。
それは【あなた自身の記憶】を取り戻す旅なのです。
プロローグ~ 封印の解除(から抜粋です)
この世界は、どこかおかしい。
あなたがそう感じた瞬間、封印はすでに緩み始めているのです。
私たちは、光の故郷からこの地球へと降りてきた存在。
その記憶が今、再び呼び覚まされようとしています。
この本を手にしたこと自体が、「帰還プログラム」の起動なのです。
あなたがこの本を手に取ったのは、偶然ではありません。
あなたと私は以前、何度も出会っているからです。
魂のレベルで・・・。
私も、あなたと同じように、ずっと胸の奥に違和感を抱えて生きてきました。
この世界はどこかおかしい・・・。
ここは、一体どこなんだ?
ここは、私の居るべきところではない!とも感じていました。
子供の頃、母からこう言われたことがあります。
「あなたは私のお腹を痛めて産んだ子なんだけれど、
それはそうなんだけれど・・・
でも、いつもこの子は【私の子ではない】って思っていたの・・・
実は今でも、そう思っている・・・」
その言葉を聞いたとき、胸の奥で何かが揺れ動きました。
普通ならば「えっ!?おふくろ!僕、橋の下から来た子なの?」となると思うのですが、
私の気持ちはこうでした。
「やっぱり・・・」
母でさえそう感じるのなら、私は本当はどこから来たのだろう?
そして私は思い出しました。
実は、私はこの地球に来るのがとっても嫌だった、ということを。
もう少し正直に言うと、この宇宙に来るのが嫌だったのです・・・。
光に満ちた故郷から、私は「地球という舞台」に降りてきました。
いや、正確に言うと「宇宙から落ちてきた」のですが・・・。
その時、大声で叫びながらこう言っていたのです。
「いやだ!いやだ!助けて~~~!!」
「お父さん!ごめんなさい~~~!!」
最近YouTubeやSNSでもてはやされている子供たちがいます。
その子たちは「光の子」と呼ばれ、「地球を救うために来た」と言います・・・。
カッコいいなぁ・・・ヴィジョンとはまったく正反対だ・・・。
でも、私と出会った霊能者の方々は口をそろえてこう言うんです。
「あなたは私と一緒に、この地球に降り立ちました。
一緒に使命を果たすために来たのを覚えているでしょ?
あなたは誰よりも張り切って、勇んで、満面の笑みでしたよ!」と・・・。
たとえそうだとしても、顔は引きつっていた筈です。
なぜここへ来なければならないのか!と・・・。
この世界は重く、苦しく、孤独な星なのに・・・。
そのことを知っていたからです。
だから本当にこの地球に来るのが、死ぬほど嫌だったのです。
そんな嫌な思い出しかない地球デビューの日・・・。
光の渦から一転、暗黒の渦に巻き込まれ、
ぐるぐると回りながら、叫びながら、
号泣しながら、地球へと落ちてきました・・・。
その瞬間、胸の奥に刻まれた感覚は、
絶望と恐怖と、大きな悲しみ・・・。
そして大きな後悔の念でした。
でも、気が付くと微かではありますが
希望の光を感じてもいました・・・。
それは罰ではなく、約束の光だったのです。
私だけではなく、あなたも、
多くの魂が同じ決意を胸に秘めて、ここにやってきました。
皆さんは、輝かしい使命と共にこの地球にやってきました。
だから、あなたがこの本を読んでいるのも偶然ではありません。
それは、魂が「自分の魂の約束を思い出すタイミング」が来たからです。
この本は知識を得る為のものではありません。
私が歩んできた記憶を、あなたの魂の前にそっと映し出し、
封印された記憶をひとつずつ解き放つためのものです。
あなたは決して一人ではありません。
私も、そしてあなたも、
同じ光の故郷から来た旅人だったのですから。
あなたはどこから来て、どこへ帰るのか?
魂が思い出そうとしている「帰るべき場所」への記憶が、ここから始まります。
では、そろそろ参りましょうか・・・そろりそろり・・・帰還の旅へと。
J.VISION
目次
プロローグ~ 封印の解除
第1章 この世界の「違和感」に気づく
~ 生きづらさの正体
1.世界の舞台裏から響く囁き
2.「違和感」は旅の始まりの鐘
3.仮想現実としての地球 ~ プラトンの洞窟の比喩
4.なぜ世の中は良くならないのか
5.眠る羊と目覚める魂
まとめ
第2章 人類を縛る「裏の政策」
~ 3Sから5Sへ、眠りのシステム
1.光に見せかけた闇の網
2. 3S政策 ~ スクリーン・スポーツ・セックス
・スクリーン ~ 映像が作る夢の檻
・スポーツ ~ 熱狂がつくる一体感の罠
・セックス ~ 分離を生む快楽の循環
3. 光を操る仕組み
4. 現代の5S政策 ~ スピリチュアルとスマートフォン
・スマートフォン ~ 手のひらの監獄
・裏の政策の正体
5. 眠りから抜け出す唯一の方法
6. 光の側から見た闇
まとめ
第3章 爬虫類型生命体の告白
~「ラケルタファイル」へのアンサー
1.地底の知性 ~ 古代種「レプティリアン」の真実
2.人類は創られた存在だった?
3. 七世代の文明と「記憶の再起動」
4. 恐れの宗教から、愛の記憶へ
5. 自由意志と運命のあいだ
6. ラケルタは敵ではなく「観察者」
7. ラケルタという鏡
まとめ
第4章 宇宙存在からの証言
~「エイリアンインタビュー」へのアンサー
1.捕らわれた星の旅人 ~ エアルの声
2. 地球監獄説:忘却というプログラム
3. オールド・エンパイア ~ 忘却の支配者たち
4. 心の監獄 ~ 鉄格子に意味はない
5. 転生の意味 ~ 苦しみは授業だった
6. 忘却のトラップを越えて ~ 自由への回路
7. エアルとラケルタの交差点
第5章 神様から遠ざける力
~ エゴという小さな支配者
1. 操作の三大周波数 ~ 恐れ・罪・欠乏
2. 教育・宗教・科学 ~ 精巧な監獄システム
・教育 ~ 思考の型をつくる
・宗教 ~ 罪の意識を植えつける
・科学 ~ 見えるものだけを神とする
3. 信念の操作と情報の罠
4. 沈黙の中で再び聴こえる内なる声
朝の『内なる心の調律』
日中の『内なる心の調律』
夜の『内なる心の調律』
5. 結び ~ 光は消えていなかった
第6章 エゴが創った宇宙のシナリオ
~ 幻想世界の正体
1.世界は意識の投影にすぎない
2.集合意識がつくった舞台装置~この宇宙のはじまり
3.五感と時間 ~ 幻想を支える仕組み
4.肉体はエゴがつくった「端末」
5. 舵を取るのはあなたです ~体はニュートラルな存在
第7章 アップデートの時が来た
~ 人類の転換期
1. 幻想の舞台と、あなたの役割
2. 時間の速さと、意識の変化
3. 世界は「受け止め方」で変わる
4. アップデートするのは、あなた
5. 静けさの中で始まる新しい人類
第8章 魂の進化と目覚め
~ 感情の統合と赦しの学び
1. 眠りから目覚める魂たち
2. 感情とは、あなた自身が復活する証
3. 怒りから静けさへ ~ 「観る」という選択
4. 外の出来事は、内側の鏡
5. 赦しとは「気にしないこと」
6. ソクラテスとの共鳴 ~ 無知の知と魂の静けさ
7. 感謝という静けさ
8. 心の平安に還る ~ 無知の知から始まる新しい生き方
第9章 帰還命令
~ 神の元への帰還と使命
1. 天から響く「帰還せよ」の声
2. 放蕩息子のたとえ ~ 神の懐へ還る旅
3. 幻想から目覚める ~ 闇の中の光
4. 内なる教師 ~ 導きはあなたの中に
5. 気にしないこと ~ 赦しの極意
6. NEW VISION ~ 恐れから愛への転換
7. 結び ~ 神様の子として生きる
エピローグ ~ 封印の解除
J.VISION ~ ラストのメッセージ
終章のあとに
【購入者様限定:特典記事!】
著書紹介
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NEW VISION 理念
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