コロナ禍の正体とは!?

covid コロナ禍

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コロナ禍の正体とは、一体なんなのでしょうか!?そもそもコロナとは何なのでしょうか?そして私たちはどう対処し、どう生きていけば良いのでしょうか?今回はこのテーマについて書いていきたいと思います。ただしこのブログは陰謀論サイトではございませんので、それとは違う視点で進めて行きます(^^; 現代社会ではSNSで検索をかけると世界中から日本のTVでは決して報道しない真のニュースと直ぐに見る事が出来ますので、それはそちらにお任せするとして・・・。

さて、それでは本題に入ります。コロナ禍で日々閉塞感が充満し、イライラする世の中になってしまいましたね・・・。皆さんの日々の生活、日常はどうですか?イライラする事が増えていませんか?マスクのかけ方一つで喧嘩が始まるという寂しい世の中に成り下がってしまいましたね。我を失ってはいけません。そこで、そもそもコロナ禍とは一体何なのか?コロナとは何なのか?ワクチンとは一体何なのか?から見ていきたいと思います。

この世に起きること全ての出来事には理由があります。何の意味もない事は一つもありません。そして偶然に起きる出来事も一つもありません。つまり全ては必然であり、起こるべくして起きているという事なのです。そしてもう一つ!それは物事をどの次元で語るのか?という事です。一人の人間としての視点だけで語るのか、人類と言う大きな視点で語るのか、それとも自分というエゴという枠も超えた神の子という視点で物事を語るのかがあります。それぞれの視点で観れる様に訓練をしなければなりません。そうでなければ、いつまで経っても自分という殻から出れずに、自分を客観視出来ずに、自我というエゴを基に生きるという事になってしまうからなのです。これはとっても大事なポイントです。

まずコロナの正体・・・それは自然発生ではありません。コロナが自然発生ではないという事は、コロナ禍も人為的に進められているという事になります。そしてここで問題になるのがワクチンです。コロナが自然発生ではないならば、ワクチンは何の為につくられたのでしょうか?それはある明確な目的の元に準備され、そして作られたという事になります。製薬会社等のお金儲けの為だけではありません。もっと深い意味の元によってつくられ、そして世界中の全人類に打とうとしているという訳なのです。その為に今日も人類の恐怖をあおっているのです。ここでも考える視点が問題となります。

今後この世界的なコロナ対策に従わない者たちへの締め付けが、もっともっと世界中で始まります。それは全人類への締め付けであり、特に意図的にワクチンを打たない者たちへの締め付けが強まります。例えばワクチン証明がないと海外旅行に行けないだけでなく、その内、スーパーにもレストランにも行けなくなるような、そんな超閉塞的な世の中になるでしょう。人々はお互いを疑い、疑心暗鬼となり益々心を閉ざす社会ような暗黒の社会です。しかしこれは何の為にしているのか?という事に考えを巡らせなければなりません。これでは出口のない完全なる檻の中の羊たち状態です。これって以前記事に書いた「プラトンの洞窟の比喩」そのものだと思いませんか?

それは私達一人一人の一番大事な尊厳に関わるものなのです。生きる目的に関わるものであり、人としての存在理由にも関わる問題なのです。まるで映画マトリックスの世界が、今、現実に起きていると言っても過言ではありません。赤いカプセルを飲むのか?青いカプセルを飲むのか?モーフィアスが今度はあなたに語りかけているのです。「これは最後のチャンスだ。先に進めば、もう戻れない。青い薬を飲めば、お話は終わる。君はベッドで目を覚ます。好きなようにすればいい。赤い薬を飲めば、君は不思議の国にとどまり、私がウサギの穴の奥底を見せてあげよう」・・・。そんな今の人類と重ね合わせるような視点で映画を観てみて下さいませ。

私たちはこれから沢山、行動の制限をかけられる事となるでしょう。物理的にはとっても生きずらい世界になります。しかし誰も『あなたの心に制限はかけられない』のです。この事を決して忘れないで欲しいのです。コロナ禍であっても、あなたの笑顔に制限はかけられませんし、あなたの優しさに制限はかけられません。あなたの愛深い生き方に誰も制限はかけられないのですから。

いつでも、どんな場面でも、何が起きても、あなたのその素晴らしい神の子としての尊厳を失ってはいけません。優しい心で、細かいことは一切気にせず、正しい心で笑顔で生きることを選択して行きましょうね。世界が暗闇だからといって、あなたまで光を失う必要はないのですからね。あなたが光を失わない限り、神様はいつでもあなたと一緒にいるのですから。

ヴィジョン / Vision
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